地鎮祭

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地鎮祭の準備

三井ホームの方で近くの神主さんを頼んでもらい、今回地鎮祭を執り行いました。業者の方は今日の午前6時から、テントを一人で立てていたようです。足が6本ある結構大きなテントを一人で立てたそうです。びっくりしました。

雨降って地固まる

午前9時半から式は行われました。あいにくの雨模様でしたが、式が終わるころには雨が上がっていてよかったです。神主さんもおっしゃっていましたが、「雨降って、地固まる」ということで、縁起は悪くはないそうです。

地鎮祭

地鎮祭には施主、三井ホーム営業、三井ホーム工事担当者、全農担当者、農協担当者農協の検査担当者、が参加しました。

地鎮祭そのものの流れは一般的なものと同じだと思うので、割愛します。つつがなく終了しました。

ここからは農協独特

農協と委託委任契約を行います。施主と農協との契約です。この後、農協と三井ホームで契約を行っていると思いますが、そちらについては施主はタッチしていません。

今まで契約していませんでしたが、ようやく契約と相成りました。やっと、家の建築が進み始めます。

あいさつ回り

地鎮祭、委託契約のあとは、三井ホームの営業さんと工事担当者さんと、施主家族であいさつ回りに行きました。ネットで調べてみると、向こう三軒両隣にあいさつするということでしたが、三井ホームのあいさつは家の前面道路にある家、敷地に接する家に回りました。12軒回りました。結構回るんですね。これから一生の付き合いになるので丁寧な対応を心掛けました。12軒中5軒は留守でした。タオルと手紙をポストに投函して終了です。

次は、引っ越し前のあいさつです。それまで何事もなく工事が進むことを祈ってます。

検査

農協との委託契約では検査が5回あります。農協所属の一級建築士が検査を担当してくれます。

1.地縄検査 2.配筋検査 3.建て方検査 4.木工検査 5.完成検査

今回早速地縄検査が行われて問題ありませんとのことでした。

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